講義紹介 2017/09/16(土)

本日は、ビザンツ帝国におけるキリスト教のあり方を理解する入り口として、聖山・アトス山の写真集を見ながら、修道士たちの生活空間に思いを馳せました。また、ゾグラフォス写本を初めとする古代教会スラヴ語の写本を見つつ、スラヴ語史の知識を得ることも出来ました。

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