『方法叙説』第二部を読み終えました。 第二部では、デカルトが学生時代に何を学び、…
今日の主役はコーカサスです。ローマよりも早くキリスト教を国教としたアルメニア、そ…
本日は、ビザンツ帝国におけるキリスト教のあり方を理解する入り口として、聖山・アト…
本日は『方法叙説』第二部の後半、デカルトが自ら定めた4つの規則について言及する箇…
今回の世界史講義では、「シルクロード」を超えるより大きな世界史の単位としての「ユ…
9月1日及び8日の授業では、先生と塾生とで筋を通す生き方について自由闊達に語り合…
104回目の今日は、新しく届いた書物の紹介、及びそれらに関係する事柄の解説が行わ…
8月最後のギリシア語講座では、参加者に一切のノート等の参照があえて禁じられ、これ…
本日の『エウテュプロン』講読も、前回までの復習をストイックに行いながら、着実に進…
2015年の夏にスタートした<原典世界史>の講座は、103回目となる今回、「比較…